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 第17回精神に障害がある人の配偶者・パートナーの集いを以下の日程で開催します。

 日時:2019年5月19日(日)13:30~16:00(開場13:00)

 場所:杏林大学 井の頭キャンパス B棟3階 306実習室

※ 会場には駐車場、駐輪場のご用意がありません。恐れ入りますが、公共交通機関を利用してご来場ください。

※ 会場が普段使っている場所から変更になっていますので、お間違えの無いようご注意ください。最寄はJR・京王吉祥寺駅またはJR三鷹駅から小田急バスで「杏林大学井の頭キャンパス行き」にご乗車いただき、下車すぐです。すぐ近くに「三鷹キャンパス」がありますが、会場は「井の頭キャンパス」です。お間違えにならないようご注意ください。

※ 参加をご希望の方は、tokyo_partner@yahoo.co.jpまでメールで申し込みください。その際、件名を「配偶者の集い参加申し込み」「子どもの集い参加申し込み」「当事者会参加申し込み」のいずれかとし、お名前(ニックネーム可)と所属(地域家族会や当事者会、ある方のみ)をお知らせください。お子様連れで参加をご希望の方は、注意点がございますので、保育希望のお子様の性別・年齢も併せてお知らせください。

※ 「結婚・育児について語る当事者会」の参加対象を、「精神疾患を患う方で、結婚・育児をしている方」と「精神疾患を患う方で、結婚・育児に興味がある方」に拡大しました。

 また、2019年3月21日(木)に第16回精神に障害がある人の配偶者・パートナーの集いを開催しました。

 配偶者・パートナーの立場の方29名、当事者の方4名(当事者会に参加いただきました)、子ども13名(うち6名は子どもたちの集いに参加、7名は保育ボランティアを利用しました)が参加しました。また、精神医療を扱う出版社の方2名が集いの様子を見学されました。進行や保育など、9名の支援者の方々に協力をいただきました。

 参加者のみなさまからいただいたご意見の一部を紹介します。

【みなさまからのご意見・ご感想】

・今回初めて参加させていただきましたが、とても意味のある会だと感じました。いつもアメリカの知人に相談していましたが(アメリカは精神疾患のことにオープンなので)、日本語で話すことが出来て話しながら問題点が整理出来ました。問題点を解決して行く前向きな皆さんに元気をもらいました。1人1人話すことができる点が良かったです。統合失調症についてもっと聞きたかったです。

・みなさん色々な悩みを持っているのを知って良かったです。また参加してみたいです。

・私自身のこれまでの経験とほぼ同様の経験をされた方が数名いらっしゃって、「自分だけではない」との認識を強く持てた。また、「共感」「介護者」など、対処法、自分自身の立ち位置に関する話を聞けたことが収穫であった。

・「配偶者の病気も含めて丸ごと受け入れる」「配偶者の介護者になる(距離を置いて、客観的にみる)」以上のような心持を持つことが、本人にも私にも気持ちが楽になるのかもしれないということが参考になった。

・いろいろな話が聞けて大変参考になりました。

・話しやすい雰囲気で良かった。いろいろな人の話を聞いて、配偶者はやっぱり頑張らなくちゃいけないの?と思ってしまい、疲れている自分を自覚しました。

・精神の病気は一人一人症状が異なるため、パートナーの苦労がたえない。当事者は症状を複数抱えている方が多く対応が大変だと思う。今回、この会に参加した方たちは、他の家族会等に参加した方たちが少ないように思われる。保護者の方は、話をすることによって心のストレスを発散した方が良いか?

・今回参加したことで当事者も配偶者の方もいろいろな人がいるんだと思いました。当事者の方はみんなとてもまじめな方なのだと感じました。配偶者・パートナーの方は自分ひとりでやろうとしないで抱え込まないでほしいです。私は友人や学校の先生などに積極的に話をすることで、たとえ解決しなくてもとても楽になる時があります。当事者も私たちも1人では生きていけないし、1人で生きていかなくていいんです。そして悩んでいるのは自分だけじゃないってことを分かって欲しいと思いました。自分は恵まれていてまわりにすごく良い人がいるからこんなに能天気に明るく生きているけど、まわりに恵まれなかった私のパートナーはとてもつらそうです。でもそんなときは「よかったね、私という良い人に出会えて、めっちゃハッピーじゃん!」って考えろって言います。人間って一生大変なこと、つらいことって尽きないと思います。でもそういうことがあるから幸せって尊い存在を認識できているんだと思います。じゃないと人生って平たんでつまらないものになってしまいます。私は双極性障害の彼と出会えて良かったし幸せです。

・自分は1人ではないと感じ、少し緊張がほぐれました。

今日は参加できて良かったです。子どもをあずかってもらい助かりました。私に精神障害が出て、主人が働いているとき、私が育児できなかったので乳児院にあずかってもらいました。症状が重く子育てが辛い場合は、そのような対応も相談すれば可能かと思いますので参考になればと思います。

・自分一人だけで解決しなくてもよいというメッセージをもらいました。気が楽になりました。保健師と入院中は連絡を取っていたのですが、退院して3ヶ月、取るのははばかられる(義父母に対しても)と、全く取っていなかったのです。今日のお話を伺って、やはり自分の権利として、保健師に一度訪問してもらった方がいいかなと思い返しました。

・こういう場があることがあり難いです。ありがとうございます。様々な病気そして症状、状態、自分の夫と重なる部分もあり、勉強になりました。また参加します。

・精神医療は当事者だけの問題ではなく、家族全体の問題だと思うのに、そのサポートは足りていないと感じ続けています。その気持ちの出口を作ってくださった運営の方々に心から感謝しております。ありがとうございます。

・今日も共感する内容が多かったです。会話がかみ合わない夫との生活にストレスがたまったり、高校生の息子の現在の状況にいつも迷いつつ生活していますが、お子さんが成長された方々のお話をお聞きして、見守っていきたいと改めて思いました。

・今回も色々な体験を聞けて参考になりました。ありがとうございました。

・介護をする人はストレスが溜まってしまい、それが患者に伝わると関係は悪化するように思えるので、日常どうしてストレスを解消するかが大切と思っている。人それぞれであるが、まずは人と話すことが必要でそれができないと心の中で不安が取れない。人と話す機会をつくる努力が必要と感じている。そういう機会として、この会は大切です。

・介護者の知りたいこと(不安の解決)は、治療、支援、介護、子育てに分けられるのかもしれない。その中で、介護と子育てが私たちにできることかと思う。治療、支援は医師や各機関の役割なので私たちの努力の外のことが多いように思う。

・皆様のお話にとても心を揺さぶられました。

・今回も大変参考になりました。みなさんとても温かく、話しやすい雰囲気でありがたかったです。聞きたい情報もたくさん得ることができました。ありがとうございました。また機会がありましたら参加したいです。

・遠方からの参加者が多く、それだけこうした「集い」が待たれているのだと思いました。配偶者の介護は長い道のり。自分のストレスを逃がすことも考えないと続かないのだと感じた(外部の専門家を頼るのも大事かと)。皆さんのご苦労が切実で身につまされる。子どもへの対応は、(正解のないものなので)悩みながら、悩んでいる姿をみせながらで、今後も悩みながら話していきたいと思う。

・毎回新しい事例があり、多様性に驚かされています。今後ともよろしくお願いします。

・自分の経験が一人だけのものでなく、多くの方が同じような気持ちでいるのは安心です。人数が多かったので、病気や症状によって小さなグループに分けても良いかと思いました。毎回ありがとうございます。

・参加の目的は問題の解決ということではなくレスパイトというか、自分の困り事を話したかったり、色々な方の話を聞いてみたかったので、その点は良かったと思います。人数が多く、当事者の疾患もまちまちだったので、小さなグループで話せても良いのかなと思いました。

・人数がかなり多かったので、できたら2グループに分かれたらそれぞれもう少し長く話せたかもしれないなと思いました。病気でグループ分けしてくれるといいなと毎回思います。

・今回は人数が多く、話す時間が少ないように感じました。2グループに分けて病別にして欲しいです。

・同じ経験をされている方々の話を聞いてとても参考になり、落ち着きました。できれば「配偶者が症状改善に至った」方々の話が聞けたら大変うれしいです。本日も改善ノウハウを聞くことができましたが、症状が改善してこの会に出席しなくなった方々のノウハウを知りたいです。無理でしょうか?

※ 今回は参加者の数が多かった一方で、運営側の人手が足りず、対応が十分にできなかったところがありました。現在、「集い」に加えて、少人数グループで実施するプログラムを企画中です。こちらには疾病に関する情報なども盛り込んでいく予定です。現在、困難の最中にある方に加え、リカバリーを実現された方も参加できるプログラムへと考えております。正式な広報ができるまで、今しばらくお待ちください。

【当事者会参加者のご意見・ご感想】

・皆さんの育児体験、苦労したことや対応方法など具体的なことが話せたのでよかった。

・保育園の話や家庭でのイライラした時の話など共感できる部分も多くあってうれしかった。

・自分の経験を話したり、他の方の経験を聞いてとても楽しく学ぶことができました。

・具体的なスキルやアドバイスを共有することで、安心や今後の課題も理解でき、これからの生活にいかしていけそうです。

・何より、何も気にせず、育児や結婚の話ができてうれしかったです。ありがとうございました。

・参加者の経験が聞けてとてもためになりました。子育てについて親として思っていたことを皆に聞いてもらいアドバイスをいただけたのでとても助かりました。

・今後この様な会があればまた参加したいと思います。ありがとうございました。

第16回精神に障害がある人の配偶者・パートナーの集いを以下の日程で開催します。

日時:2019年3月21日(木)春分の日

   13:30~16:00(開場13:00)

場所:東京都障害者福祉会館 2階 教室

※ 参加をご希望の方は、tokyo_partner@yahoo.co.jpまでメールで申し込みください。その際、件名を「配偶者の集い参加申し込み」「子どもの集い参加申し込み」「当事者会参加申し込み」のいずれかとし、お名前(ニックネーム可)と所属(地域家族会や当事者会、ある方のみ)をお知らせください。お子様連れで参加をご希望の方は、注意点がございますので、保育利用および子どもの集い参加希望のお子様の性別・年齢も併せてお知らせください。

※ 「結婚・育児について語る当事者会」の参加対象は、「精神疾患を患う方で、結婚・育児に興味がある方」です。現在、結婚・育児をされている方、これから結婚・育児をしたい方、どちらも参加いただけます。


 また、2月10日(日)には、地域精神保健福祉機構(COMHBO)が主催する≪リカバリーフォーラム地方版分科会≫家族”まるごと”支援と家族のリカバリー in 名古屋が開催されます。

 当会からは代表の前田が出席しお話をさせていただく予定です。配偶者・パートナーの立場に限らず、親やきょうだい、子どもなど多様な立場の家族への支援を考えます。近隣にお住まいの方は、ぜひ参加をご検討ください。


第15回精神に障害がある人の配偶者・パートナーの集いを以下の日程で開催します。

日時:2019年1月12日(土)13:30~16:00(開場13:00)

場所:跡見学園女子大学 文京キャンパス 2号館 M2808教室

※ 会場が普段使っている場所から変更になっていますので、お間違えの無いようご注意ください。最寄は地下鉄丸ノ内線茗荷谷駅(JR御茶ノ水駅から乗り換えて、6分程度)すぐです。当日は、2号館入口前に案内板を掲示予定です。

※ 参加をご希望の方は、tokyo_partner@yahoo.co.jpまでメールで申し込みください。その際、件名を「配偶者の集い参加申し込み」「子どもの集い参加申し込み」「当事者会参加申し込み」のいずれかとし、お名前(ニックネーム可)と所属(地域家族会や当事者会、ある方のみ)をお知らせください。お子様連れで参加をご希望の方は、注意点がございますので、保育希望のお子様の性別・年齢も併せてお知らせください。

※ 「結婚・育児について語る当事者会」の参加対象を、「精神疾患を患う方で、結婚・育児をしている方」と「精神疾患を患う方で、結婚・育児に興味がある方」に拡大しました。

忘年会のご案内

 2018年も残りわずかとなってきました。今年1年、精神に障害がある人の配偶者・パートナーの支援を考える会の活動が大過なく推移することができましたのは、ひとえにみなさまの多大なるご支援、ご鞭撻のおかげと存じ、改めて感謝申し上げます。

 つきましては、日頃の労をねぎらうとともに、下記日程で忘年会を行いたいと思いますので、ぜひご参加ください。これまでの集いに参加されたことがある方も、まだ集いには参加したことはないけれど興味をもっているという方も、自由に参加いただいて親睦を深めていければと思います。支援者の方の参加も歓迎いたします。

日時:2018年12月22日(土) 13:30~ (終了時間未定)

場所:東京都障害者福祉会館(最寄り:JR田町駅、地下鉄三田駅等)2階 洋室

※ 参加ご希望の方は、tokyo_partner@yahoo.co.jpまで、メールで申し込みください。その際、件名を「忘年会参加希望」とし、本文にお名前(ニックネーム可)をお書きください。集いなどへ参加したことがなく、今回初めてお越しになる方は、ご自身の立場(夫、妻、当事者、子ども、支援者など)も併せてお知らせください。

※「忘年会」ということで、普段のように保育のボランティアなどは用意していませんが、お子様もご一緒に参加いただけます。配偶者・パートナーの話を聞いてみたいという当事者の方もお越しいただいて結構です。

※ 参加費は無料です。ソフトドリンクをご用意いたします。


次回集い

第15回精神に障害がある人の配偶者・パートナーの集いを以下の日程で開催します。

日時:2019年1月12日(土) 13:30~16:00(開場13:00)

場所:跡見学園女子大学 文京キャンパス 2号館 M2808教室

※ 会場が普段使っている場所から変更になっていますので、お間違えの無いようご注意ください。最寄は地下鉄丸ノ内線茗荷谷駅(JR御茶ノ水駅から乗り換えて、6分程度)すぐです。当日は、2号館入口前に案内板を掲示予定です。

※ 参加ご希望の方、tokyo_partner@yahoo.co.jpまでメールで申し込みください。その際、件名を「配偶者の集い参加申し込み」「子どもの集い参加申し込み」「当事者会参加申し込み」のいずれかとし、お名前(ニックネーム可)と所属(地域家族会や当事者会、ある方のみ)をお知らせください。お子様連れで参加をご希望の方は、注意点がございますので、保育希望のお子様の性別・年齢も併せてお知らせください。

※ 「結婚・育児について語る当事者会」の参加対象を、「精神疾患を患う方で、結婚・育児をしている方」と「精神疾患を患う方で、結婚・育児に興味がある方」に拡大しました。

第14回精神に障害がある人の配偶者・パートナーの集いを以下の日程で開催します。

 日時:平成30年11月25日(日) 13:30~16:00(開場:13:00)

 場所:東京都障害者福祉会館 和室A・B

 第13回に引き続き、「結婚・育児について語る当事者会」、「精神に障害がある人の配偶者・パートナーの子どもたちの集い」、「小さなお子様を連れてくる方のための保育ボランティア」を同時開催致します。

 申し込みは、いずれもtokyo_partner@yahoo.co.jpまでメールでお願い致します。

 過去の集いの様子については「集い告知・レポート」のページをご参照ください。

 12月1日(土)に認定NPO法人地域精神保健福祉機構(COMHBO)が主催する、≪リカバリーフォーラム地方版分科会≫家族まるごと支援と家族のリカバリー in 盛岡が開催されます。これは毎年東京で開催されているリカバリー全国フォーラムに対する、「東京での開催では参加しづらい、地方でも開催してほしい」といった要望にお応えするために実施されるものです。

 今回の分科会では、親・きょうだい・配偶者・子どもといった様々な立場の家族の困難を知るとともに、家族自身のピアサポートの可能性を探り、当事者と一緒に家族のリカバリーを考えていきます。

 配偶者の会からは代表世話人の前田(杏林大学保健学部作業療法学科)が参加します。また盛岡での独自に活動しているグループの紹介と、体験発表を予定しています。

 COMHBOのホームページから、参加申し込みができます。参加費が少しお得な事前申し込み期間は11/22(木)までです。お近くにお住まいの方は、ぜひ参加をご検討ください。

※ 11/3(土)開催のリカバリーフォーラム in 札幌 は盛況のうちに終了しました。ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

 11月3日(土)に認定NPO法人地域精神保健福祉機構(COMHBO)が主催する、≪リカバリーフォーラム地方版分科会≫家族まるごと支援と家族のリカバリー in 札幌が開催されます。これは毎年東京で開催されているリカバリー全国フォーラムに対する、「東京での開催では参加しづらい、地方でも開催してほしい」といった要望にお応えするために実施されるものです。

 今回の分科会では、親・きょうだい・配偶者・子どもといった様々な立場の家族の困難を知るとともに、家族自身のピアサポートの可能性を探り、当事者と一緒に家族のリカバリーを考えていきます。

 配偶者の会からは代表世話人の前田(杏林大学保健学部作業療法学科)と、函館で活動中のメンバーが参加予定です。

 COMHBOのホームページから、参加申し込みができます。参加費が少しお得な事前申し込み期間は10/27(土)までです。お近くにお住まいの方は、ぜひ参加をご検討ください。

精神に障がいがある人の配偶者・パートナーの集い@はこだて

下記の通り、函館で集いが開催されます。

お近くの方はぜひ参加をご検討ください。

日時:10月20日(土) 14:00~(開場13:30)

場所:介護老人保健施設 ケンゆのかわ

申込:hakodate_partner@yahoo.co.jpまで、メールで申し込みください。

 第13回精神に障害がある人の配偶者・パートナーの集いを以下の日程で開催します。

 日時:平成30年9月23日(日) 13:30~16:00(開場:13:00)

 場所:東京都障害者福祉会館 集会室A1

 第12回に引き続き、「結婚・育児について語る当事者会」、「精神に障害がある人の配偶者・パートナーの子どもたちの集い」、「小さなお子様を連れてくる方のための保育ボランティア」を同時開催致します。

 申し込みは、いずれもtokyo_partner@yahoo.co.jpまでメールでお願い致します。

 過去の集いの様子については「集い告知・レポート」のページをご参照ください。

 また、当会の活動を支援していただいている大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻の蔭山正子先生が、「メンタルヘルス不調のある親への育児支援──保健福祉専門職の支援技術と当事者・家族の語りに学ぶ 」という書籍を執筆されました。この書籍の中で、当会の活動についても一部取り上げていただいています。どちらかというと支援者向けの書籍ではありますが、ご興味のある方は手に取っていただけると幸いです。


 2018年7月16日に、第12回配偶者・パートナーの集いを開催しました。

 猛暑の中、20名の配偶者・パートナーの立場の方々、3名の当事者の方々、12名の子どもたち(うち2名は子どもミーティングに参加、10名は保育ボランティアを利用)、17名の支援者の方々に参加いただきました。

 次回の集いは9月23日(日)13:30~(開場13:00)、東京都障害者福祉会館の集会室A1で行います。参加ご希望の方は、tokyo_partner@yahoo.co.jpまでメールでお申し込みください。詳しいチラシは、近日中にホームページに公開予定です。

 平成30年5月26日(土)に第11回配偶者・パートナーの集いを開催しました。当日の様子について、レポートを作成しております。集い告知・レポートのページから、ご参照ください。

 次回集いは7月16日(月)13:30~(開場13:00)、東京都障害者福祉会館2階教室で行います。次回の集いより、「配偶者・パートナーの集い」「子どもたちの集い」に加えて「結婚・育児をしている当事者の集い」を併せて開催いたします。ご夫婦での参加など、お待ちしています。

 当事者の集いは当事者の方単独でも参加できますが、対象を「結婚・育児をされている方」に限定させていただきます。「これから結婚や育児をしたい」と考えている方は、大変申し訳ございませんが参加することができません。ご理解の程お願い致します。

 参加ご希望の方は下記のチラシを参考の上、tokyo_partner@yahoo.co.jpまでご連絡ください。